憧れているノマドワーカー。
何から始めて良いかまだ
分からない。
一方、周りを気にせず外出する手段
として、ノマド的にブログを書いている。
なんの収益にもなりませんが勉強です。
そこで、ノマド的ブロガーの卵が、
『優しい』と感じることを書きます。

結論から言うと、それは、
ノマドに向かって、
何かしらの努力が出来ている
こと。。

— 目次 —
1.ノマド的ブロガーとは
2.ノマド的に必要なもの
3.ノマド的に必要な場所
4.ノマド的が最近気になること
5.ノマド的が感じる安心感
– à la carte –
・今日の音
・あとがき
1.ノマド的ブロガーとは
ブログを書いていると言っても
こんな程度です。
アフィリエイトをやってる訳でもなく
ただ日記的にブログを書いている。
しかし、ほんの少しでも学びはある。
他人には解し難い、『闘い』である。
ノマドを気取った、バカな奴とでも
言って貰いたいものです。

2.ノマド的に必要なもの
『道具』として必要なものは、
やはり最低限あります。
『ノマド的』なので、ノートPCは
持っておりません。
・スマホ
・モバイルWi-Fiルーター
・Bluetooth携帯キーボード
・Bluetooth薄型マウス
・Bluetooth イヤフォン
・モバイルバッテリー
・USB変換コネクタ or ケーブル
Bluetooth でなく有線でも可能なら、
電波干渉がなくて良いです。
使ってみて、時に変な挙動あります。
これだけあれば、ちょっとした
原稿を書く位なら十分です。
WordPress アプリを使って投稿も
できます。
私のスマホでは、多少もっさり。
もちろん、スマホのスペックは良いに
越した事はありません。
しかし、下手に画面の大きい、
タブレット&ノートPCは、
携帯性が悪い。
『ノマド的』な感想です。
あと以外と、イヤフォンは重要です。
我関せず

3.ノマド的に必要な場所
ノマドな人は、
・電源カフェ
・電源コンビニ
などを、自分なりに押さえていることでしょう。
私の場合、今のところ
・イートインできるコンビニ(1時間)
・某ファストフード店(2~3時間)
です。
200円位の買い物はしますよ😁
コンビニは、あまり長居はできない。
安く、かつ長居ができる所がよい。
どちらにせよ、私にとって必要なのは
広い空間であること。
理想は、個別テーブル。
割りと、色々なもの広げるので
スペース使います。
本とかメモ帳、目薬、ティッシュ。
また隣に人がいるのも NG です。
カウンター席で隣に座られたら、
即 退場します😤
あとは、時間帯が重要ですね。
混雑してない、時間帯。

4.ノマド的が最近気になること
消費増税まで、2か月を切った。
単なる増税でないので賛成です。
2019年10月1日からは、原則10%
に上がる一方で、一部は軽減税率
として8%に据え置かれる。
軽減税率の対象となるのは、
酒類を除く食品と、新聞です。
ここで細かいことは、書きません。
気になるのは、
特にノマド的として、気になるのは、
食品の『店内』か『持ち帰り』の
実際の運用についてです。
基本、
『店内』は、10%で、
『持ち帰り』は、8%です。
コンビニは確か『店内』を申告すると、10% となります。
(一部のコンビニかな??)
ところが、増税を前にした現時点で、
『店内』 と 『持ち帰り』 で
価格差をつけない飲食店
も出てきている。
8% の価格のままにするというのだ。
消費者には分かりやすいし、お得。
お店側には、収益減に繋がるが、
店員のオペは複雑化しなくて済む。
チェックして置こう。
税込み価格を据え置く方針なのは、
ケンタ、サイゼリア
の様だ。確認は必要。
据え置かない方針を発表してるのは、
スタバ、モス
のようです。
一方、
逆に、10% に合わせるという企業も。
「持ち帰り価格の値上げ」で統一を
図る企業もあるようで、未だ方針を
示してない企業も、まだあるそうだ。
ま、実際大して気にしてません😉
ネタです。

あ、『持ち帰り』、
つまり日本で言う、テイクアウト。
アメリカ英語では主に、
『to go』 です。
店員の方から、
『For here, or to go ?』
って聞いてくるから、
店内なら、『For here』、
テイクアウトなら、『To go』
ってね!🇺🇸
イギリス英語🇬🇧では、
『eat-in』 or 『take-away』 が
一般的みたい。
『Two hamburgers, take-away, please.』
こんな、感じで。

5.ノマド的が感じる安心感
自分だけかも知れませんが、
店員とかに、覚えられたくない。
無理だけど。
自意識過剰(笑
結局、
こんな『ノマド的』自分が、
『ノマド』に向かって、
少しでも進めていること。
それかな、安心感。
誰も、認めはしない。
自分で、自分を認めるしかない。
最強になるんだ。
– à la carte –
– 今日の音 –
Charlotte de Witte です。
2017年ですし、見た感じでは、
CDJ-2000NXS を使ってますね。
既出でしたら、済みません。
La Rotonde Stalingrad という
フランス🇫🇷のレストランです。
ナイトクラブ??
パリです。

– あとがき –
疲れが、たまってきた。
歳はとりたくないものだ。
『インターステラー』という映画に
こんなフレーズが出てくる。
Do not go gentle
into that good night,
Old age should burn
and rave at close of day;
Rage, rage
against the dying of the light.
英国ウェールズの詩人、
ディラン・トマスの作品だと言う。
印象的だ。
『怒れ、怒れ!』
また、いつか見るだろう映画。

また話が膨らみますが、イギリスって
United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland(UK)
なんて言ったらいいの?
グレートブリテン及び北アイルランド連合王国
通称、英国とかイギリス。

イングランド、ウェールズ、スコットランド、
北アイルランドの4つの国で構成される
連合型の主権国家です。
現在は君主を同じとしてます。
自分の中で、ウェールズって
印象薄かったから、書いてみた。

※
加筆・修正は、その時期、内容を示す
ことなく、行っております。
ご了承下さい。

