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脇に逸れる

特に、何か目的があって書いている訳ではありません。

読まれる前提でもない。

気が紛れるから

勉強になるから。

何かを取り戻している。

時間があっという間に過ぎる。

外に出れないし。

お腹は、空くね。生きてれば。

信頼の回復は、死闘である。

これを、

どう翻訳するか、に係っている。

私は、翻訳済である。

ポルチンスキー

量子理論物理学者、と言って良いのでしょうか。

脇に逸れていたら、辿り付きました。

昨年、亡くなったようです。
ご冥福をお祈りいたします。

超弦理論 に貢献した方です。

インパクトのある お名前ですよね。

ジョセフポルチンスキー

超弦理論

私は専門家ではなく、

単に興味をもってる一人です。

いまだ進化の過程で、しかも
理論が進化するほど、実験&観測が
難しくなるという事態。

前提が多すぎるのです。

言い方を変えると、宇宙の姿が幾らでもあり得る。

一方、万物の数式として、今のところ他に議論するものは無さそうです。

いくつかの異なるバージョンに発展してます。

現在は、M理論として結合され、研究が進められています。

いくつかの超弦理論は、M理論の一部となる可能性がある。

そういう意味です。


一般相対性理論

100年以上も前から、万物を記述できる数式が議論されてきました。

宇宙のすべてを合理的に

統一的に理論づけたい

そう思うのは自然なことです。

アインシュタインも一般相対性理論をベースに模索しましたが、結局ダメでした。

宇宙の形を ”固定化”しようとして、一時 失敗もしました。

一般相対性理論は、マクロの重力理論では成功です。

成功とは、理論と観測結果が一致したという事です。


素粒子の数式

一方で、万物を記述しようとすると、

宇宙の起源ブラックホールの話になります。

必然的に、超ミクロの話が出てきます。

素粒子の世界です。

量子論も100年前からですよ。

素粒子の数式も、現時点では、 成功と言って良いです。

ただ、この先 破綻する、つまり進化する可能性はあります。

まだミステリーは沢山あるのです。


重力の取込み

素粒子の数式(標準理論)では、素粒子の重力は無視してきました。

しかし、万物の数式を考える上で、

素粒子における重力理論、

つまり一般相対性理論と、標準理論の融合が必要となりました。

万物の数式 = 標準理論 + 一般相対性理論

そうして注目されたのが、超弦理論です。


病みますので、やめます。

Charlotte de Witte

シャーロット・デ・ウィット です。

KNTXT (レーベル)のは画質悪かった。

  ※訂正  レーベル 又 通信速度の影響

バスドラを響かせるのは、流行りなのかな?

こちらも、かなりホットです。

ベルギー繋がりです。

割と美人です。

埋め込んでみた。

Tomorrowland

Tomorrowland のですね。

EDMフェスです。

CDJ-2000NXS2-W 使ってます。

Witte(白) だけに。

色相環

Photoshop をまだ触ってないので、

ネットで色相環を調べて取り込んでみた。

輝度によって、多くのトーンが生まれたんですね。
良いのかな、そういう理解で。

こんなにあって、違いが分かるのが凄いと思います。


表示レイヤーの結合、
下位レイヤーとの結合、
行間の詰め、

ってのを覚えた。

使わないツールバー?
いらないな~。
使う分だけ表示させたい。

今度ね。

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