Windows 7のサポート終了近し
個人使用では、Windows 7のサポートが2020年1月14日に終了します。
3年くらい有料で延長できるようですが、
個人としては、気持ち的に Windows10 にアップグレードしたいですよね。
きっかけは Adobe XD など Windows10 にしないと動作しないアプリを触って見たかった、という単純な好奇心。
私のデスクトップPCは自作です
メーカー製PCは、どうも付加価値を付けたがり、余計なソフトやらがインストールされていて、あまり好まないで来ました。
自作と言うと、難しいと思われる方もいますが、
パーツとパーツの組み合わせです。
規格が合えば、なんとかなります。
相性の問題も少しはあります。
当たり外れもあります。
それなりに、リサーチは必要です。
組立てる時に、うっかりした失敗もあります。
普通のパソコンだと、5年も使えば、もっさりしてきます。
新しいPCが欲しくなります。
相棒となります
自作の良いところは、パーツを交換または
追加することで、機能アップできるところです。
家を自分で建てたようなものですから、よく分っているのでリフォームもし易いです。
ケースは13年前のものです。
電源は9年位使ってます。
ハードディスクは古いので14年位です。
物足りなくなったら、CPUを交換したり、メモリを増やしたりグラフィックカードを追加したりするんです。
愛着がわきます。相棒となります。
仮想環境で動かす
ここ十年位で、OSは Windows2000から、現在は Windows7 になりました。
このWindows7への移行の時も、色々ありました。
ソフトウエアが対応していない。
パーツが機能しない、 などです。
解決の為に何をしたかというと、Windows7の中で、仮想化的に
Windows2000をインストールして動かした訳です。
Windows7 には Virtual PC という機能があったんですね。
それも使いましたが、結局すでに使っていた VMware という仮想環境構築ソフトを使用して Windows2000 を動かしていましたね。
Adobe のあるソフトが、Windows10 じゃなきゃ動かないっていうので、色々考えている訳です。
Windows10 (64ビット版 Pro)にも、「Hyper-V」という仮想化機能が装備されているらしい。
VMware も進化して、名前を変えて存在してますので検討の余地はあります。
昨今、サーバーの中での仮想化環境は、普通になっているのではと想像してます。
Windows10 移行の準備
リサーチはします。バックアップもします。
マザーボードとそのドライバ群は、サポート外であるのは既知です。
その他パーツの Windows10 用のドライバも、あるものはゲットしました。
一番の問題は、BDドライブです。
調べた結果、認識はするという報告はありますが、ドライバやユーティリティが機能するとは書かれていません。
だんだん、メンド臭くなってきた(笑
まぁ、こんな感じで行きますか。
AlanWalker (Remix) Dance (Music Video) Electro House ♪

それと、真似したバナーはそのうち消しますので、ご安心ください。
素材サイトも同じですもんね。パクリと言われても仕方がない。
ただ一点、結局は『どう、思うか』なんですよ。
お忘れなく。
もう一つ、コピーライティングに興味はありません。

