ヘッダーの画像は、本当はもっと明るく爽やかなんだけど、貼り付けてブラウザで見てみると、暗い…なんでだろう。
何とかしたいけど、いつか。

「いづれ」と「いずれ」の話。
日本語には「歴史的仮名遣い」と「現代仮名遣い」の違いがあり、その中でも迷いやすい表記のひとつに「ぢ・じ」「づ・ず」のいわゆる「四つ仮名(よつがな)」が有るそうです。
以前の投稿では、「いづれ」を使いました。
「ぢ」や「づ」は「歴史的仮名遣い」なので、必ずしも間違いにあたるという訳ではありませんが、標準語である「現代仮名遣い」としては、「いずれ」が正しい表記となるそうです。

さて、CSSの話。最初は、CSSと聞いてクライアントサーバシステム (client server system)かぁと、しったかぶり。その位知ってるわ、と。
ただ、昔と変わったな~と思うことは、専用のクライアントアプリが必要なくなったこと。WEBブラウザで用が足りる事が多くなった。
実際目にしているCSSという単語は、Cascading Style Sheets の事で、ウェブページのスタイルを指定するための言語だそうです。
へー!へー!へー! (そんな番組あったよね。)
HTMLに関しては、バージョンの進化&違い、ブラウザの種類&バージョンによって、あーだこーだとなる。まぁそれが仕事を生んだのも事実だけど。
HTMLでも、スタイル属性みたいなのは有ったようだけど、変わったのかな。CSSの方が便利なのでしょうね。
CSSについて、詳しくは別に知りたくない。
ある素材ページを訪れたら、
『素材(JPEG)のダウンロードはこちら、でも表示はCSSでしてあります。』だって!
へー!へー!へー!へー!
しかも、Illustrator で CSS の抽出ができるらしい!
もうCSSなんて、コピペなんだね。
一つだけ、CSSの利点をあげるとしたら、素材画像でないため、容量を食わないってことかな。複雑な素材画像は無理だけれども、ボタンとか、見出しとか、その位は色、グラデーション、立体的、影、丸み、などなど結構な効果を付けられる。
HP作成テンプレートなんてのも、CSSなんでしょう結局のところは。

お金の工面の話、出回って広まって、暗に言われる~伝わる~、うー。
言わなくても分かるだろ的な事はもういいかな。
ま、ドライに距離を置こう。
あと、セールスライターには興味が無い。
今日は、Photshop 触ってない。スマホでこのBLOGを見ると、カレンダー機能が記事の一番下に来てしまう。一番上の方がいいんだけどな。深みにはまらない様にしよう。

さて、気分を変えて、レーベル Venentra から『Dont Look Back』♪ いいヘッドフォンが欲しくなる。

また発見があった。もう進化しまくってるんですね。 Creative Cloud Extractを使ってPSDファイルからCSSを自動生成できるようだ。コーディングを効率化することが出来るんだって!
ちょっと難しいな。というか深みにはまらないように。
出来ること整理しておこうか。
もちろん、自分も相手もAdobe使ってる前提でしょう。アセットというのは、素材って意味で良いのかな、この世界では。
- コメント機能の充実(双方向でのコミュ)
ヒアリングから仕様決定までを一元管理 - グリッド機能でレイアウトがサクっと出来る
- 登録してるアセットはもちろん使いまわせる。
その上で、カラー、文字スタイル変更、
あらたに登録も。 - PhotoshopデータをXDで読み込める!
レイヤー単位で読み込んでくれる。
レイヤー毎にCSSを自動生成
雰囲気だけ伝わりますが、まぁ凄いんだなと。
① XDでプロトタイプ・仕様を作成
② Photoshopでアセット制作
③ XDでプロトタイプのブラッシュアップ
④ XDでパーツの書き出し、デザインスペック参照しながらコーディング
そういう感じだそうです。ワークフローの話ですね。
僕はつまり、②を目指そうとしていたのかな。
十分だよ。
ちょっと使ってみようとはしたんだけど、Windows10じゃなきゃ駄目だって。ある意味良かった。
同じように、Illustrator CC でも CSS コードを書き出すことが出来るようです。

今日は、Adobe Portfolio のページを少し修正。カラーピッカーで色の指定方法が分かった。他にも方法はあるだろう。

# caefe5 みたいに、コピペで値を入れると同じ色に出来た。

